レイキのある暮らし
風の城☆かおるのブログ
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冬場のレイキ
kimagure2.jpg
 
クリスマス前後の大幅な体のエネルギー調整をきっかけに、双方の腎臓に小さな石がふたつと、膀胱の石灰化が判明したhshimaです。その後も、新しいエネルギー状態が落ち着くまでは体の調整が続いていましたが、今はもうすっかり本調子。左半身の各ポイントに目立っていた冷えも姿を消し(癒しが進行すれば新たな冷えが浮上してくる可能性は高いですが)、体もすっかり温かくなっています。食欲も回復し、好きなものを適度に食べられるようになっています。
 

そしておもしろいことに、冬場でもビールをキンキンに冷やしていたhshimaが、先日、玄関ホールの片隅(この場所は我が家で一番温度が低い場所なので食糧を保存する場所に適しているのです)に保管してあったビールを飲みながら、「冬は冷蔵庫に入れなくても美味しいんだね。味がよくわかるよ!」なんて言っているのです。
 

好物のビールも、季節に応じた美味しい飲み方ができるようになったようです^^。体が変わると、味覚も変わるものですね。こういうことは、いくら他人が口出ししても分かるものではありません。こうして、「自然」を素直に感じ取っているhshimaの様子を嬉しく思いました。


レイキも季節に応じて実践の仕方が変わってきます。冬場は、蒲団の中で添い寝をしながらのレイキがわたしのお気に入り。レイキをする方もされる方もとてもリラックスしていますから、レイキをより効果的に作用させることができます。(もちろん、レイキをすることに関しては何の決まりも制約もありません!)ご家庭ではこんな気楽な使い方が、レイキを無理なく実践していくポイントですね。
 

このところ、眠る前と、目覚めてすぐのタイミングで、腎臓・膀胱のあたりをメインにhshimaへの朝晩のレイキをしています。時間としては20分。長くてもせいぜい30分くらいですが、その間にも、患部の停滞していた(あるいは冷え固まっていた)エネルギーが動き出し溶解していくので、ほんの少しずつではありますが、まるで地中深くに埋められた「種」(つまり病巣)に近づいていっているという感覚があります。
 

まぁ、これがどんな風になっていくかはわかりませんが、すでに「物質化」してしまった症状を改善していくには時間がかかるもの。気長に観察しながら変化を楽しんでいきたいと思います。


写真の一輪ざしは、昨年末、「風の城」に届けられた新しい仲間です。「気まぐれ」で「自由」な雰囲気がとても気に入っています。なんかね・・・。わたしみたいだな~なんて、勝手に親近感を抱いてしまうのです
【2011/01/24 13:22】 | レイキ | トラックバック(0) | コメント(0)
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