レイキのある暮らし
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レムリアとハトホル
このところの異文化(異次元?)交流第二段。実は少し前に、「レムリアの真実」という本を読んで、その中に出てくる「翡翠の大神殿」がとても気に入りました。宇宙のいろいろな存在たちが羽を休めに来る癒しの場所だそうですよ!(もちろん、望めばわたしたちも利用できます)

レムリアの真実―シャスタ山の地下都市テロスからのメッセージレムリアの真実―シャスタ山の地下都市テロスからのメッセージ
(2007/04)
オレリア・ルイーズ ジョーンズ

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レムリアの続編を・・・と思い立ち寄った本屋でこのたび巡り合ったのは、レムリアではなくハトホルの人たちでした。レムリア系の本の隣に置いてあったその本を手に取るとすぐに、古代エジプトを思わせる表紙に惹かれました。(実は昔から古代エジプト好きです。「王家の紋章」にはまった方いませんか?^^)中をめくると単純明快ないくつかのエネルギー図にピンと来たのです。なんだかわたしが知りたいことが書いてありそう!!!

ハトホルの書―アセンションした文明からのメッセージハトホルの書―アセンションした文明からのメッセージ
(2003/03)
トム・ケニオンヴァージニア・エッセン

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異次元の人たちの話ですから、すべてを理解できるわけではありませんが、共感できるところ、学ぶべきところはたくさんあります。そもそも特定の神話をもたない私にとって、このところの異次元文化交流はあらたな神話を手にしたような気さえしています。

「レムリアの真実」と「ハトホルの書」。同じチャネリング本といえど醸し出す雰囲気は随分違います。レムリアの人たちは、その情熱的な愛のことばにハートが高鳴り、真実の道への一歩を踏み出す勇気をくれます。一方、ハトホルの人たちの控え目で慈愛に満ちたその眼差しには、敬愛の念が湧いてきます。慎重に言葉を選び、できるだけわたしたちが気分を害さないよう、そして理解できるようにと心を砕いてくれている・・・。そんな雰囲気があるのです。
 
この一瞬一瞬を愛に満ちて生きること。ひとりひとりがその素晴らしさに目覚め、今という不確かな時代を生き抜く何よりの武器が「愛」に他ならないということを認識し、実践してこそ、この星とわたしたちの未来が輝き出すのです。
 
どちらの本のことばも、このわたしの信念を確信させ、そのエネルギーを増幅させてくれます。いまや、両者ともにわたしにとっては心強い戦友のようなもの。目には見えないけれども、思えばすぐに彼らと「愛」を分かち合うことができます。
 
レムリアの人の言葉を借りれば、わたしたちは「ハートからの依頼ひとつ分」離れているにすぎないのです!

【2010/05/10 18:47】 | | トラックバック(0) | コメント(0)
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