レイキのある暮らし
風の城☆かおるのブログ
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直後が大切
日常生活で、ちょっとした怪我をしてしまった時。軽い打撲とかちょっとした切り傷なども「レイキ」を試してみると面白いです。
 
たとえば、打撲をした時など、「あ、いたー!」と思った瞬間に、「手を当てる」くらいの心構えがお勧めです。すねなんかを何かにぶつけると相当に痛いですが・・・。痛みに負けることなく(?)直後から打撲した箇所にレイキをしておくと、あざにならずに済みます。
   
先日、立て続けに打撲をしてしまったのですが(一箇所はすねを、一箇所は足の小指です)、小指の方は朝の慌ただしい時間で相当に痛かったのですが、すぐにレイキする時間もなく、一段落して、さてレイキでも・・・とその箇所を見たら紫色になっていました。ちょっと出足は遅れましたが、それでもその後頻繁にじっくりとレイキをしたおかげで、今は痛みもなく後遺症もありません。階段を降りるときに着地で失敗してしまったようで相当に痛かったです。捻挫の気もあったかもしれません。
  
すねを打撲したときは、前回の教訓もあり、すべてを投げ出して(^^;)速効レイキをしました。すると、アザになることはなく、直後にじっくりレイキした後は、ほぼ放置して自然治癒にまかせました。
   
こういう時も、「ひびき」を味わうとなかなか面白いものがあります。やけに「じんじん」したり「冷たさ」を感じたり、刻々と「ひびき」は変化していきます。
  
とりわけ、切り傷なんかは、スースーする感覚があり、傷口から確かに何かが漏れ出しているな~などと感じることもあります。そこに、直後に「レイキ」をしてあげると、その漏れ出した物を補ってあげることができるのかな・・・と勝手に想像しています。切り傷の場合も「直後」が肝心です。ここで出遅れると、「レイキ」の効き方が断然違ってきます。
    
こういう体験を「自分で」積み重ねていくと、レイキへの信頼も高められ、暮らしの中でうまくレイキを役立てていくことができるようになるでしょう。
   
何よりも、自分で「感じ」て、「体験」することが一番です。その経験が、人にレイキをしてあげる時にも生かされてきます。
 

 
【2008/12/05 08:26】 | レイキ | トラックバック(0) | コメント(0)
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