レイキのある暮らし
風の城☆かおるのブログ
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笑顔のパワー
きまぐれケーキ


もう20年以上前から時折訪れるとあるレストラン。地元の人たちからも愛されていてランチ時などは満席で並ぶこともしばしば。それでも、早目のランチ時間を設定するというこちらの対策も手伝って、最近はそういうこともなくなっていたのですが、この日は開店して30分後には満席。わたしたちが到着した時にはすでに三組が並んでいました。


車で一時間ほど。ようやくたどりついたと思ったらこの事態。思えばこの日、待ち合わせの場所に車で向かった時にも決して流れはよくなかった。いつもより信号にひっかりりとにかく「待たされる」。結局30分以上は待たされてようやく店内に案内された場所は、わたしの苦手なエリアでした。あれあれ、今日はついてないわぁ。


ささやかなことではあるけれど、ここでわたしの第一の選択。このついていない気分にひたりつづけるか、気持ちを切り替えて心地よい時間を過ごすことを決意するのか?


もちろん、選択は後者だよな・・・。と思いながら、メニューをチョイス。わたしは、「ヴィトーク」というその店のハンバーグをオーダーしました。


すると、ウェイトレスさんは「ソースの具に違いはありますけれど、ランチメニューのハンバーグならサラダや飲み物がついてお得ですよ。」ととびきりの笑顔とともにわたしに丁寧に教えてくれました。


その瞬間でしたよ。わたしの心がぱ~っ明るくなり、心に張っていた薄雲が霧散していきました。この感覚には、ちょっと度肝を抜かれましたね。傍目にはよくある「店員と客」というひとつのコミュニケーションにすぎないのですが、その時、わたしの世界で起こっていたのは、奇跡のような「瞬間的な癒し」でした。


もちろん先方はそんなことには全く気がついていないだろうけれど・・・。人は、その在り方によっては、こうして意図せずとも人を癒すことがあるし、良い影響を与えることができるんですよね。


幸運にも、会計の時にもそのウェイトレスさんが応対してくださったので、わたしも思いっきり感謝の気持ちをこめて笑顔で「ありがとう」とお店を後にしました。


そういえば、昨日は、ひまわりの会で自力整体を行い、クリスタルボウルの音色を聴いたのでした。朝から気分が若干の闇を感じていたのは、ちょっとした心の好転反応が出ていたのかもしれませんね。


写真は、ここに来ると必ずオーダーする気まぐれケーキです。


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【2012/10/26 20:48】 | 暮らし | トラックバック(1) | コメント(0)
ひだまりとそよ風~第三回ひまわりの会を終えて~
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第三回ひまわりの会、無事終了いたしました。ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。


わたしにとってもフルでの自力整体はひさしぶり。Yukkoさんの自力整体のナビゲーションに身を委ねながら、Yukkoさんを中心に広がっていくエネルギーはまるでひだまりのようだな・・・としあわせなイメージに浸っておりました。こうして、魂の喜びとともに愛を持って仕事に臨まれているYukkoさんのナビゲートをご体験いただける機会をみなさまにご提供させていただける喜びを心底思いました。


自力整体のあとには、そのまま横になって、この会にご参加いただいたなかざとさおりさんのクリスタルハミングを20分ほどみなさんと一緒に体験させていただきました。


ふわりとやさしいさおりさんの奏でるクリスタルボウル。その音色はより軽やかにまろやかに変化していて、わたしは、その響きが生み出す心地よさの中にただただ溶け込んでいました。


そのあとの一斉レイキでは、体の上に置いてクリスタルボウルを鳴らしたりもしました。凝りのある部分や不調な個所に置くと、最初は響きにくくても、何度も鳴らすうちにエネルギーが調整されて響きが良くなっていくのです。これは、乗せてもらっている人にも嬉しいし、周りで手を当てているわたしたちもその音色で癒されるというおまけ付き。なんともぜいたくな時間でありました。


Yukkoさんが「ひだまり」なら、わたしは「そよ風」(間違っていたらごめんなさい。でも、そよ風のような人だねとは言われたことがあります^^;)。そんなわたしたち二人の「ひまわりの会」では、自力整体とレイキをご体験いただくことができます。


手を当てるだけのレイキと、体を動かして経絡を刺激していく自力整体。どちらも自分ででき、互いを補い合うことができるツールです。タイプの違う刺激を与えていくことで、心身の癒しを加速することができます。


次回は、12月半ばを予定しております。年末でお忙しい時期になるとは思いますが、ご利用いただければうれしいです。日時は、改めてご案内させていただきますね。
【2012/10/25 23:47】 | ひまわりの会 | トラックバック(0) | コメント(0)
光の使い手
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年を重ねてきたせいかな。昔より、うんと秋が好きになっています。もちろん、開放的な夏も好きだけれど、そのエネルギーが大地に静まっていく秋の気配が、いま、とても心地よいです。


そして、そんな時って、振り返りたくなるんですよね。自分のこと、いろいろ。


2012年は、個人的には大波乱な年だったな・・・、としみじみ。大好きなレイキを仕事にして、仲間もできて。わたしのペースで順調に成長できていたはずなのに、わたし自身がその恵みをわかっていなかった。


「愛」に慢心してしまっていたのですね。


2012年の体験で得た学びは、愛とともにあることのありがたさを身にしてみて学んだこと。ある時、わたしが手にした「愛」は、ひらめきのように突然にやってきたから、失ってみて初めて、それをどうやってとりもどしたらよいのか、そしてそれを維持する方法について必死に考えました。


そして、自力で取り戻しました。もちろん、その道のりには、大自然からのサポート、周りの人たちのサポートがあったことは言うまでもありません。あらためてここでお礼をお申し上げます。本当に、ありがとうございました!


そして、はじめて実感した「闇のパワーの存在」。そこは、暗くて息苦しく、限りなく重い。わたしは、こんなところでは生きていけないと思いました。


だからこそ、今、わたしは、光の世界にいる努力は惜しまない。いや、「努力」というのはちょっと違うかな。喜んで光とともにいる意識状態を賛美し、そこにいることを自ら選択し続けている、ということかな。


「人は、光の使い手であるべきで、闇のパワーの奴隷になってはならない。」


これが、この夏にわたしが得た教訓です。


光の使い手。つまり、真の魔法使いになりたいのですよ、わたしは^^。と思ったら、ハリーポッターを読み返してみたくなりましたね。


ということで、その決意を新たにさせてくれた闇のパワーにも感謝であります


11/3(土)レイキ交流会風のつどい、まだまだお申込み受付中です。レイキ好きな方、レイキにご興味のある方、風の城に行ってみたいな~、と思ってくださる方。お申込み、お待ちいたしておりま~す。

【2012/10/21 11:31】 | 暮らし | トラックバック(0) | コメント(0)
クリスタルボウルin salon de ange merci*
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なかざとさおりさんが主宰されているsalon de ange merci*にお邪魔させていただきました。さおりさんご自身の変容に伴いボウルの音色も変化を遂げているということで、そのモニタリングを・・・というお話をいただいたのです。


昨年の冬ごろでしたか。風のつどいで、写真のふたつのボウルを鳴らしていただき、それはそれは楽しいひと時を過ごさせていただきました。(その時の記事はこちらです。)


今回、久しぶりにさおりさんのサロンにお邪魔させていただいたのですが、その空気感の気持ちのよいことといったら!!!


うわぁ、すごいね~。とひとしきり感動した後、窓辺にたたずむふたつのボウルに気がつきました。もう、失礼しましたって感じでしたね(笑)。このお部屋の空気感。その心地よさを生み出しているのは、ここを主催されているさおりさんご自身と、このボウルたち。そして、目に見えないけれど、きっとたくさんの存在たちが見守っているんだなぁ・・・。そんな気持ちになりました。


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お部屋には、さおりさんのパステルシャインアートも展示販売されています。魂の喜びとともに生まれた作品たちがずら~り。こちらもまさにパワースポットですね。


クリスタルボウルは、横になって30分ほど、その響きを体感させていただきました。


さおりさんの生みだす音は、とっても優しかった。そして、柔らかでとっても軽い。もう、幾度もクリスタルボウルの響きを聴いているけれど、これもまた初めての感覚でしたね。


さおりさんは、軽くたたいたり、触ったりしているだけなんだけど、少し触れるだけで、その音色がぐぐ~~~んと伸びる。こりゃぁ、もう、クリスタルボウルが鳴りたいように鳴っているんだなぁという感じ。


さおりさんが、クリスタルボウルとともにご自身と深くじっくりと向き合われてきた時間の積み重ねを思わずにはいられませんでした。


きっと、このボウルたち。これからは、さおりさんのサロンで新たな任務を得て、必要な方の傍らで、その人のための音を奏でていくのではないでしょうか。


さおりさんのサロンは、鷺沼駅からバスで数分です。バスの本数もありますので、意外にアクセスが良いのです。道も平坦だしね。ぜひとも、さおりさんの奏でるクリスタルボウルの音色をご体験ください。

salon de ange merci*


すばらしいひと時をありがとうございました。わたし自身にとっても、特別なギフトになりましたよ。


【2012/10/13 18:56】 | ヒーリング | トラックバック(0) | コメント(0)
自由は素敵☆
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そこには、わたしが子どもの頃から20年ほど弾いたピアノが置いてあった。


近々、調律をするのだという。


ふと。ライアーを弾く時みたいに、気分のまま、弾けないものかな。そう思って、ピアノの前に座ってみた。


恐る恐るピアノを弾き始める。すっかり弾かなくなっておよそ20年。エリーゼに為にすら、ほんのさわりしか音を覚えていない。それどころか、指が本当に動かない。


それでも、ライアーの時の気分を思い出して、どんどん音を続けてみる。重ねてみる。右手。左手。白鍵。黒鍵。


るるるる。らららら。自由に。気ままに。


ここでは、なんの決まりもない。わたしが弾きたいと思う音を、ただただ弾いているだけ。


すると、そばにいた三歳の子供が一緒に踊り始めた。なにやら、その子も楽しいらしい。


そして、言う。「やめないで。弾いてて!」


おお、なんというプレッシャー。


我に返ってしまったらいっかんの終わり。


わたしは、その不思議な気分に身をゆだねて、とにかく弾いた。


ときどき、子供が、指で鍵盤に触ってわたしの音に参加してくるのを喜びながら。


結局。その子が躍り飽きるまでピアノを弾いた。


わたしも楽しかった。その子も楽しかった。


自由ってなんて素敵なんだろう~☆


写真は、横浜ニューグランドホテルthe cafのプリンアラモード。子供のころパフェよりも好きだった想いでのデザートです。
【2012/10/12 12:52】 | 暮らし | トラックバック(0) | コメント(0)
意図の純粋性
アナスタシア (響きわたるシベリア杉 シリーズ1)アナスタシア (響きわたるシベリア杉 シリーズ1)
(2012/09/26)
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前回の記事でご紹介させていただいたアナスタシアが本の中で述べていた、「意図の純粋性」について、今朝、ぼんやりと考えていました。


そんな中、わたしは、洗濯を干すためにベランダを拭く雑巾を手にしたまま、昨日の夜回ってきた回覧板をお隣さんに持っていきました。すると、その帰り道「○○さん」とどこからか呼ぶ声がします。辺りを見回すと我が家の南側のお向かいさんの奥さまが二階のベランダから私を呼んでいるのでした。


なんでも、小さなお子さんに部屋から閉め出されてしまって困っているとのこと。二世帯住宅になっているご両親側のインターホンを押して、その旨伝えて欲しいということでした。言うとおりにすると、すぐに事情を察したお母さまの様子にほっとし、わたしはその場を後にしました。


実は、この回覧板というのは、昨日の夜から家にあって、いつ持っていこうかと回覧板を見るたびに考えていたのです。今朝も、何度そう思ったことか。予定では、出かける時についでに持っていこうと思っていたのですが、ベランダを拭く雑巾を手にして歩いていた時、なぜか、「今」だと思ったのですよね。


ほんの小さな出来事ではあるけれど、その時「今」だと判断して行動したことが結果として誰かの役に立ったんだな・・・。わたしは、宇宙のタイミングの美しさを改めて見せてもらった思いがしました。


帰宅して、ささやかな喜びを味わっていると、ふと、アナスタシアの「少しでも神を助けたいだけ」というフレーズを思い出しました。すると、その瞬間、ハートとセイクラルチャクラの辺りがふわ~っと温かくなり、なんとも言えない安らぎと喜びが湧いてくるのを感じました。


もしかしたら、わたしが回覧板を見た昨日の夜の時点から、もうこうなることは決まっていたのかも知れない・・・。


どうやらわたしはすっかりアナスタシアが気に入ってしまったみたい。彼女の言葉からいろいろ吸収したいと思います。そして、いつか、会ってみたいなぁ。


【2012/10/11 20:00】 | 暮らし | トラックバック(0) | コメント(0)
アナスタシア
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(2012/09/26)
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みなさま、こんばんは~。虫の声が美しい夜です。今日は、体の声に耳を澄ませ、一日を静かに過ごしていました。


そんな、わたしの心の友は「アナスタシア」。先日、とあるブログで発見したものの、まだ、近所の図書館では取り扱いがない模様。そこで、ネットで取り寄せて、今日、一気に読み終えました。


極寒のシベリアの森の中、薄着で過ごすアナスタシア。食糧と言えば、自生しているハーブや、リスが運んでくる木の実やきのこ。


生命力に満ち溢れ、豊なイマジネーションを自在に操る彼女から見ると、わたしたちが際先端だと思っている飛行機やパソコン、テレビなんて、とっても「原始的」だというのです。


タイガの森の中、自然の叡智とともに生きる女性アナスタシアの生きる姿勢は、わたしたち現代人が見失ってしまったものを思い出させてくれます。


この本の語り手とアナスタシアとの会話の中で、印象的なシーンをひとつご紹介させていただきますね。


「アナスタシア、きみは神に向かって何かお願いすることはあるの?」と聞かれて、
「こんなにたくさんのものを与えられていて、これ以上何をお願いするの?私は、ただ、神に感謝して、少しでも神を助けたいだけ」


他にも、「意図の純粋性」の重要性についても述べられています。闇の力の記述も多くはないですが興味を惹きますね。


アナスタシアのように生きるのは難しいとしても、その本質を理解して、生かせるところは生かしていきたいなと思いました。


「シリーズ1」とあるので、この先の展開も楽しみです。
【2012/10/10 18:24】 | | トラックバック(0) | コメント(0)
Down By The Sally Gardens
前回のライアーのレッスンでいただいた曲。もう一曲は、Down By The Sally Gardens。アイルランドの古い民謡だそうです。


先生と一緒に、運指を確認しながら最初にこのメロディに触れた時の印象は、なんてかわいらしくて、そしてやさしい曲なんだろうという感触でした。


今、こちらの曲もポロポロと練習を始めたのですが、そうなるとやっぱり原曲も知りたくなってきますね。そこで動画サイトでいくつかの演奏を聞いてみました。今のわたしにフィットしたのがこちらの演奏。





歌声がいいですね。ふくよかで包み込まれるような優しさを感じます。上質な毛布にくるまれているような気分とでもいうのでしょうか・・・。


そしてまた詩がいいの。心に染みますね~。


詳しくはこちらを見てね。古い詩人のものらしいのですが、英詩と訳詞が掲載されています。


"But I was young and foolish, and now I am full of tears"


は、年を重ねた人ならば誰でも思い当たることがあるんじゃないかな。こんな風な想いを積み重ねながら人は成長していくんだよね。


"life easy, as the leaves grow on the trees"


"love easy, as the grass grows on the weirs"


の下りは、本当にそうだなぁ。ありのまま、自然のまま、内なる勢いに任せて伸び伸びと生きていけば良いのだものね。


最近のライアーのレッスンでは、即興で弾く楽しさを教わっています。もちろん、気分で適当に指を動かすという程度のレベルですが。先生の胸をお借りして、好きに音をならしたり、先生と響きと響きの掛け合いをしたりするという、まさに「おんがく~☆」な世界を体験させてもらってます。


そしてまた、語り継がれてきた美しいメロディに触れるのもまた至福の時間。多くの人たちが、この曲に想いをはせ、みずからの生きざまを想い奏でてきた記憶の重なりは、思いのほか温かく、いろいろな痛みを体験してきた心を癒してくれるのです。


今回の映像もまた美しいです。ぜひご覧になってみてくださいね。



【2012/10/02 10:30】 | 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0)
本気の遊び
いよいよ今日から10月。この辺りから来年のエネルギーが入ってくるともいいますよね~。台風一過の青空を眺めながら、10月の始めの一日の光と風を感じています。


昨晩、テレビの前で夫にレイキをしていると始まったのがソロモン流。この日の賢人はHACCHIの社長・水谷仁美さんでした。


店舗のためのインテリアだってフランスまで買い付け。ギフトボックスも、フランスデザイン。将来の夢はフランスの老舗デパート、ボン・マルシェに出店すること。


印象的だったのは、水谷さんが「かわいい」を連発して、フランスでお店のインテリアを物色する様子。まるでわたしか!と思ってしまいました。そして、ビンゴなものをみつけた時の衝動もそっくり!!!笑っちゃいながらも、この時点でわたしのアンテナがピピ~ンと反応しちゃいました。だってね、風の城で使っている皆さまをお迎えするためのグッズは、まさにこんなテンションで選んでいるのですから。同志に会ったような気分になってしまいましたよ^^。


それまでは、美容・コスメ・・・? あんまり興味ないなって感じでぼうっと見ていたんですけどね。俄然、この水谷さんという方への共感が始まってしまいました。


「六甲山よりもグランドキャニオンを見せて育てたい」と子育てのために移住した先はビバリーヒルズ。なんて決断力と実行力のある人なんだろう。というか、心が自由なんですね。自分がそうしたい、そう在りたいと思ったからそうする。「思い=行動」だから清々しくてかっこいい!


そして、専業主婦から42歳で立ち上げた「HACCHI」について聴かれると「HACCIは、わたしそのもの。わたしにとって生涯ではじめての本気の遊び」


いやぁ。これにもしびれました。「本気の遊び」っていうフレーズにやられましたね。


「遊び」というのは、本来人生にとってはとっても大切な要素。子供のころ十分に「遊び」を体験することは、柔軟でクリエイティブな活力ある大人を育むことに繋がると思うのですよね。そうでなかったわたしの場合、いま、それをやっているのだともいえますが(笑)。だからこそ、「遊びの意味」が身に染みる訳です。


水谷さんも言っていました。ビバリーヒルズには子育てのために来たけれど、その間に、水谷さんご自身も、いろいろなものを見て、触って、たくさんたくさん遊んだのだと。その時の、体験や感動が、いまだに自分の中の引き出しにた~くさんた~くさん詰まっているのですって!


それこそが、HACCHIが生み出された原動力なのだな~と感じましよ。


「本気の遊び」


このキーワードが、わたしの中の何かに火をつけてくれたような気がします。


HACCHIは二子玉の高島屋にも入っているみたいだから、こんど覗いてみよう。


夫にレイキをしていると、こんな風に、メディアを通して心の栄養になるような情報に巡り合うことが多いんです。


ふふふ。これもギフトだよね~☆


Thank you 
【2012/10/01 09:26】 | 暮らし | トラックバック(0) | コメント(0)
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kaoru

Author:kaoru
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