風の城 レイキ交流会のご案内です。日時 : 12月13日(土)14:15〜16:30 場所 : 風の城 集合場所・時刻 : JR南武線久地駅 14時 参加費 : 2,000円(お茶・ケーキ付き) 街のあちらこちらでクリスマスイルミネーションが始まりましたね。形だけとはいえ、すっかり日本では定着したクリスマス。その楽しげな心躍る雰囲気も、世界各地でクリスマスを祝う人達の愛と喜びのエネルギーが反映されているものだと感じれば、クリスマスの過ごし方も変わって来ると思いませんか? そんなクリスマスの気配を感じながら、レイキをしながらほっと一息。互いに癒し合い、新たな年をすっきりとした気分で迎えましょう。 風の城のレイキ交流会は、どなたでもご参加いただけます。レイキをする方、レイキを受ける方、両方の体験ができます。レイキの良い練習の場所として、また、レイキとの出会いの場所として、交流会をご活用ください。 内容などの詳細はこちらをご覧下さい。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 お申し込みはメールにて承ります。交流会に関するご質問などもお気軽にどうぞ! kazenoshiro777@gmail.com (新しいメールアドレスです。今までのものも使えます。) 小田急線をご利用の方にはご足労をおかけいたしますが、交流会の際には南武線久地駅までお越し下さい。(登戸駅での小田急→南武線への連絡はこちらも参考になると思います。) ※ 終了時間は目安です。 参加人数等により延長になる場合がございます。 |
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Reiちゃんです。あと数日で満5ヶ月です。もみじのように小さかったお手々も大きくなり、あんよも随分伸びました。とっても大きくなったな〜という印象です。週に1回でもこうして赤ちゃんの成長ぶりを見せていただけることは、本当に幸運なことです。
このところ、赤いほっぺが目立っていたReiちゃんでしたが、この日はお顔の色もよく、頬の赤みもありません。お目々もくっきり二重で、むくみもほとんどないようです。 まぁまぁ元気そうだこと!抱っこしながら背中など触ってみても、めだったヒビキはなくいい感じです。その他、腹部や胃、肝臓のあたりも問題ありません。さすが顔色がいいだけありますね!普通なら、これ以上さしてレイキをする必要もないでしょうが、Reiちゃんと遊びがてらもう少しヒビキをとってみると・・・ 仙骨と両股関節のあたりから少し冷えている感じが出てきましたが、しばらく手を当てていると温かくなってきてヒビキは抜けてしまいました。 こんな風に、ヒビキがとれると、症状に出る前に感知することができます。その段階でさっとレイキをしておけば病気になってから手当てするよりもうんと楽です。それに、レイキをすること自体が良いコミュニケーションになります。 レイキを実践していくと「感じる手」になっていきます。レイキは、人の体に手をあてた時に、その部分から感じる感覚(主に心地のよくないもの)をヒビキと言っていますが、このヒビキという感覚を鍛えていくと、人だけでなくいろんな物のエネルギーの状態が分かるようになります。植物や石、動物など見え方は様々でも、みなそれぞれ固有のエネルギーを宿している・・・。そういう認識が出てくると世界観が変ります。 ヒビキが分かる感性を養うことは、共感力を高め、人の痛みが分かる思いやり深い心を育みます。潤いを無くした心と心がささくれ立ってしまっているこの世の中だからこそ、わたしたち現代人が取り戻さねばならない感性ではないでしょうか。 さぁ! レイキを実践して「感じる手」になりましょう〜 ![]() |
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昨日の夜のこと。ベッドで横になりながら、夫の腰にレイキをしていた。ひびきの感じは昔に比べてうんとよくなったけれど、まだまだ。ひびきの探索には事欠かない。
それでもエネルギーの状態は以前のような荒々しい感じはなくなっている。頻繁にレイキをしていくと、エネルギーの状態が変わっていく。個人差はあるけれど、きめ細かくまろやかになっていく傾向がある。 う〜ん、寒気がするな・・・。こういう冷えはため込まない方がいいんだよね・・・。 夫の「ひびき」に耳、(いや体と言った方がいいかもしれない・・・)を澄ませながら、いつの間にか現実と眠りの狭間に意識が滑り込んだ。 「ぶ〜ん」という何か電動機械が動くような音が近づいてきたかと思うと、同時にいろいろな声が聞こえてきた。細かい内容は覚えていないけれど、しあわせとは真逆の情景のようだった。 心地はよくなかったが、おそらくわたしが体験した過去の記憶だろうという気がして、息をころして耳を澄ませていた。真っ暗闇でわたしには何も見えない。聞こえてくるのは情景の音と人の声。その中には自分と思われる声もあった。 はっきり覚えているのは「そうするしかなかったのよ」という女性の声。空爆か何か・・・背後には戦争の音がした。その女性が誰なのかははっきりしないが、身内か親しい間柄なのだと思う。何も見えないのに、その人のイメージだけは浮かんだ。お手伝いさん風の下半身をすっぽりと覆うロングスカートとエプロン姿だった。 「そうするしかなかったのよ」 この台詞を彼女は何度も口にしていた。もしかしたら、私が勝手にリフレインさせていただけかもしれない。悲痛な叫びだった。 いつまで続くのだろう・・・。戦闘音を聞きながら息を潜めていると、しばらくしてその情景はもう聞こえなくなった。気がつくと、夫の腰に当てていた両手がすっかりしびれていた。 いろいろな状況の中で、そう生きることしか選択肢のなかった時代。その時の苦しみやしがらみは忘れて、自分を生きろということなのか。 もっと自由に! もっと大胆に!!! 真っ白なカンバスに、何でも描いていいんだよ。 そう告げられたような気もする・・・。 |
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そぼ降る雨にこの寒さ。うっかりすると心の芯まで冷えそうです・・・。
そこで登場したのが、我が家の冬のアイテム。アラジンストーブ。
黒いボディのガラス窓から覗く青い炎のゆらぎ。長らく大きく変わることのないデザインは美しく愛嬌があります。小さくても味があるその姿を見かける度、おもわず頬が緩んでしまうのです! 吹き抜けのある玄関ホールで焚いておくと、小さな我が家全体の空気が次第にやわらかく温もりを帯びてきます。本当にかわいいヤツです^^。 そしてもうひとつ。寒い季節の必携といえば、そう、川井郁子さんのバイオリンの音色であります。うちでは断然、秋冬に登場回数の多いアーティストです。
アルバム「新世界」の音色が、それまでにも増して艶やかで柔らかなのは、多忙ながらも幼子とともに過ごす「母」としての日々の積み重ねのせいでしょう。美と逞しさが共存するだけでなく、「生」への愛おしさが満ちあふれています。 そんな郁子さんの音色はわたしにとっては「赤」のイメージ。凍った心も溶かすほどの、強く優しくしなやかな「赤」です。 わたしの大好きな「赤」が一番映える季節は・・・ やっぱり冬! 赤いセーターを着られるのが待ち遠しいです。 |
風の城 レイキ交流会のご案内です。日時 : 11月14日(土)14:15〜16:30 場所 : 風の城 集合場所・時刻 : JR南武線久地駅 14時 参加費 : 2,000円(お茶・ケーキ付き) 秋の深まりとともに冬の足音すら感じさせる今日この頃です。すっかり日も短くなり、太陽のエネルギーが取り込みにくくなっています。朗らかな秋の日には、日光浴で心も体もキラキラに! ![]() 風の城も冬時間になります。レイキ交流会の開始時間を30分早め、久地駅への集合時間を14時に変更させていただきました。 風の城のレイキ交流会は、どなたでもご参加いただけます。レイキをする方、レイキを受ける方、両方の体験ができます。レイキの良い練習の場所として、また、レイキとの出会いの場所として、交流会をご活用ください。 内容などの詳細はこちらをご覧下さい。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 お申し込みはメールにて承ります。交流会に関するご質問などもお気軽にどうぞ! kazenoshiro777@gmail.com (新しいメールアドレスです。今までのものも使えます。) 小田急線をご利用の方にはご足労をおかけいたしますが、交流会の際には南武線久地駅までお越し下さい。(登戸駅での小田急→南武線への連絡はちらも参考になると思います。) ※ 終了時間は目安です。 参加人数等により延長になる場合がございます。 |
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